Wikiで小説
やりたかったなあこれ。
と言うのが私の偽らざる感想です。
でもどんな箱を用意したらいいのかわからないんですよね。
日本の企画だったら参加するのに。
私は、大学を文芸部で過ごし、発表の場を探して「そうだ! ホームページだ!」と思い立って発表を始めたのは1995年の事。その頃は、タグも自分で書いてたんです。そのあと批評の場としてWeb文芸部と言うのを作って、今に至っています。
で、ブログが出てきてWikiが出てきて。特にWikiは超驚きでした。(ちなみにWikiはこういう物)どうして、もめないんだ? と、思ったけど。やっぱり、もめるところはもめてるみたいだけれど。でも、それはそれで自浄作用が働いて、良いものができてくるのです。小説を書くというトラックバック元の記事は、自分に人徳やら人気やら権力やらとにかく、ヒトをたくさん動かすプロモーション能力があったらやってみたい企画です。
Wikiってのはすごく便利で、アクセスを制限して一人で使っても良いです。業務のメモにだって使えるし、アイデアメモにだって使えます。デジタル大好きな人には、欠かせない代物です。
ブログをセットアップしたら、次はWikiも入れてネタ帳にしましょう。
Wikiについてのお話は、また今度。
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